| 対内的には少子高齢化時代到来と年金補完の時代、対外的には |
| I,T技術革新に伴う、グローバル化時代の到来により、法人は |
| もとより、個人が今まで以上にしっかりと自己責任で資産、特に |
| 金融資産形成の持続的、長期的拡充に取り組む必要にせまられる |
| 時代になったといえます。 |
| そこで、この社会的、時代的ニーズに即応すべ<、広く国際的, |
| 且つ中長期的,視点から、株式投資を見直し、対応したのが、 |
| 当、「悠々国際投資ガイド L L.P」なのです。 即ち、尊敬する |
| 投資家ウォーレン、バフェット氏, ジム、ロジャーズ氏,沢上 |
| 篤人氏の共通した投資哲学を基調とし、個人的には、約30年 |
|
間、たずさわって来た株式営業一筋で培った「ノウハウ」を |
| 駆使して多様化する金融資産、とりわけ国際投資の運用担当 |
| 道先案内人(ガイド役)として、皆様、一般投資家のお役に |
| 立ちたいと思います。 |
| (大局的見地より、個別的、具体的、実践的ノウハウまで、 |
| 国際投資に関する あらゆる相談に親身になって対応させてい |
| ただきます) |
| 最後に、大きな夢をもって、じっくりと(悠々と)大きく資産 |
| をふやしていこうではありませんか! |
| そのお手伝いをさせていただくことが私達の使命です。 |